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家づくりの第一歩、土地選びのチェックポイント③
「古家付き」は条件に見合う
“土地”が見つかりやすい相場より割安、解体費用と天秤に 「宅地(単独地)」「分譲地」「古家付き土地」、それぞれの特徴とメリット・デメリットを、“土地のプロ”たちが解説するシリーズ。今回は、「アクティブマドリード」(和歌山市十一番丁)の不動産事業… -
相続物件を売却するには何から始めてどうすれば? ②
「一般」「専任」「専属専任」
買い主を探してもらう「媒介契約売却が決まると仲介手数料が発生 和歌山県宅地建物取引業協会の広報啓発委員長・岩端芳則さんに、相続物件の売却についてアドバイスしてもらうシリーズ。対象不動産の調査が終わり、査定結果の報告を受け、業者の対応・価格に納得したら… -
家づくりの第一歩、土地選びのチェックポイント②
インフラが整っている「分譲地」
「建築条件付き土地」は注意が必要デザイン・設計重視には不向きかも 「宅地(単独地)」「分譲地」「古家付き土地」、それぞれの特徴とメリット・デメリットを、“土地のプロ”たちが解説するシリーズ。今回は、「フジシマ不動産」(和歌山市南材木丁)の岡本泰典… -
家づくりの第一歩、土地選びのチェックポイント①
「宅地」を購入するなら
インフラの整備状況は重要要素造成方法、地歴、周辺環境も要調査 マイホームを建てるためには土地が必要です。昨今は、ハウスメーカーや工務店が土地探しをサポートしてくれますが、基本的な知識は持っておきたいもの。どのエリアに住みたいのか、どんな環境で暮らし… -
不動産サイト「ノムコム」
住宅購入に関する意識調査 アンケート結果公表コロナ禍でも、マイホーム購入に意欲的 新型コロナウイルスの感染拡大が長期化する中、皆さんの住まいづくりへの影響は? 野村不動産ソリューションズ(東京都新宿区)の不動産サイト「ノムコム」(https://www.nomu.… -
相続物件を売却するには何から始めてどうすれば? ①
まずは不動産業者選びと査定
地域密着は強み、相場も知ろう売却には業者の経験値も影響 「相続した家を売るにはどうしたらいいの?」「いくらくらいで売れる?」「売りに出しているけど売れない」「どこに相談したらいい?」。和歌山県宅地建物取引業協会に寄せられる売却相談のうち、4割程度は… -
新設住宅着工数の約3割が利用
耐震・耐久・省エネを見える化
住宅性能表示制度住宅ローン優遇、地震保険料割引なども 誰もが思うマイホームの理想像は、健康で安心して長く暮らせる家。とはいえ、自分たちが建てよう、購入しようとしている家は、それがかなうかどうか、“素人目”にはわかりません。確かめるための… -
1ポイント1円相当で商品や追加工事に
グリーン住宅ポイント制度
発行申請受け付け中6月末時点で29億ポイント以上を発行 一定の省エネ性能など、条件に合った住宅取得やリフォームでポイントが発行され、商品に交換したり、追加工事に充当することができる「グリーン住宅ポイント制度」。新型コロナウイルスの影響で落… -
不動産業界にも広がるDX化
賃貸から売買へIT重説が拡大
電子書面交付も実験中買い主・借り主の利便性が向上 コロナ禍で、特に賃貸物件に関しては、不動産業者の店舗に行かなくても、オンラインで相談したり、動画や中継で物件を内覧できる“おうちでお部屋探し”が定着。実はこの動きは、コロナ禍以前から進められ… -
24時間365日換気と空調で快適な暮らし
高気密・高断熱+全館空調
メリット・デメリット温度差なしでヒートショックの防止に 国が、「消費するエネルギーを抑えた住宅=省エネ住宅」の普及に力を入れていることもあって、昨今は、高気密・高断熱を標準仕様に掲げる住宅メーカーが大半。さらに、気密性・断熱性能の向上、エア…