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ハウジング
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夏を彩るインテリアコーディネート 素材や配色を組み合わせ 涼しさ、さわやかさを演出
素材や配色を組み合わせ、夏らしさを演出。オレンジとブルーの“アカプルコチェア”(5万4000円)で涼しさがよりアップ 鮮やかな色合いで元気なイメージを インテリアは季節やライフスタイルに合わせて自由に組み合わせを楽しめる… -
消費税増税を視野に入れて 家の買い時を検討しよう
金利の見通しは「現状よりも上昇」が多数 住宅金融支援機構は、今年4月、住宅事業者と一般消費者、ファイナンシャルプランナーを対象に調査を行った「2018年度における住宅市場動向について」を発表しました(回答数は1895件)… -
プランターで楽しむ家庭菜園【土づくり編】 十分な広さの庭がなくてもOK フカフカの土がポイント
「野菜づくり楽しみましょう」と話す田中さん マイホームならではの楽しみ方の一つにガーデンニグがあります。中でも野菜を植えるための庭がなくても“自分で育てた野菜で料理を楽しみたい”と家庭菜園の人気が年々上昇傾向。プランター… -
各種相談窓口を開設、開業サポートも 不動産の悩みは 宅建協会に気軽に相談を!
無料相談会を上手に利用して 電話の相談窓口も開設 一般の人が不動産会社を訪ねるのは、賃貸住宅の部屋探し、マイホームの土地探しといったときだと思いますが、その機会は人生においてそう多くはありません。しかしながら、土地の売… -
2018年度和歌山県住宅施策 定額補助を追加し、耐震化を推進
設計から改修工事まで一貫して補助 2018年度の和歌山県の新施策が発表され、動き出しています。今年も住宅分野に関する事業を取り上げ、紹介します。 南海トラフ巨大地震が想定される中、住宅の倒壊から命を守るためには、耐震性を… -
地域・社会問題まで発展している空き家対策 中古住宅の建物状況調査で 売り主も買い主も安心取引
欧米では定着、日本でも普及促進へ位 「両親が亡くなって、実家が空き家に…」。近年、よく耳にする話ですね。増え続ける空き家が、地域・社会問題となっている昨今、「和歌山県宅地建物取引業協会(県宅建協会)が、宅建会館(和歌山市… -
空き家に関するさまざまな情報が分かる 県がパンフレットを発行
管理や活用の方法を分かりやすく紹介 人口減少や高齢化を背景に、数年前から「空き家」が社会問題として大きく取り上げられているのはご存じのとおり。和歌山県でも空き家数は約8万6000戸、空き家率は18・1%と全国平均(13… -
リフォームの目的 6割超が使い勝手の改善を
暮らしに合わせた快適な空間を 中古住宅の購入や設備の老朽化など、きっかけは違えども、より暮らしやすく快適な空間を手に入れられるのがリフォームのメリットです。 今年3月、住宅リフォーム推進協議会が2017年度の「第15回住… -
生活環境が変化する春 セカンドライフをどう過ごす?
個人の時間、夫婦の時間のバランスを大切に 入学、就職など、春は家族の生活環境に変化が訪れることが多い季節。子どもが家を離れて夫婦二人になり、急に家ががらんと感じられることもあるのでは。 LIXIL(リクシル)住宅研究所ア… -
不動産のプロが伝授、知っておきたい賃貸の豆知識⑫
入居後はルールを守って困りごとは管理会社・家主に入学や就職、転勤など、新生活への準備が佳境を迎える中、今春は、例年以上に新しい住まいに移るという人が多く、〝引っ越し難民〞という言葉が話題に。今回は、入居後の住まい方について、和歌山県宅地建物取引業協会の広報啓発委員長…