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住宅市場調査で見る家づくりの今【リフォーム住宅編】
住宅設備の老朽化などをきっかけに外壁と水回りのリフォームが上位 見積もりのチェックサービスで不安を解消 住宅市場調査から、家づくりの“今”を紹介する企画。国土交通省が発表した2017年度「住宅市場動向調査」の調査結果から… -
住宅市場調査で見る家づくりの今【戸建て住宅編】
新築と建て替えで世帯年齢に変化 自己資金の比率は建築資金の3割 中古住宅は住宅診断でリスク減にも 国土交通省 2017年度「住宅市場動向調査・調査結果の概要」から抜粋 多くの人にとって、家は一生に一度の買い物。購入すると… -
風災や水災に対応する商品も 火災保険は補償内容を検討
想定外も考え、比較検討がおすすめ 「西日本豪雨で被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます」と話す西本さん 西日本豪雨では、河川の氾濫による浸水など、各地で大きな被害が発生しました。想定外の自然災害が起こる昨今、損害保… -
最近の住宅をめぐる動きを解説②~中古住宅編~
市場活性化に向けインスペクション制度がスタート 売り主も買い主も安心できるように 総務省の「2013年住宅・土地統計調査」によると、空き家数は全国で820万戸、うち和歌山県は8万6000戸でこの20年で1.7倍に増加。… -
家の防犯対策は大丈夫? 戸建ての約1割が泥棒被害に
防犯フィルムを貼るなど、対策が大切 日本は世界でも、治安がいいと言われているものの、油断は禁物。日頃から防犯意識は高めておきたいものです 不動産関連の比較査定サイト「スマイスター」(運営=リビン・テクノロジーズ)が、利… -
住宅ローンの金利タイプ 変動型の構成比が増加
金利タイプの長所・短所を知ることが大切 住宅金融支援機構「2017年度民間住宅ローン利用者の実態調査」から抜粋 マイホームを手に入れる際、資金計画とは切っても切り離せないのが住宅ローン。さまざまな商品が提供されているため… -
2020年に改正省エネ基準が義務化 「ZEH」と「ZEH+」の普及を後押し
資産価値の面からも長い目で見て検討を ZEHのイメージ(出典=経済産業省 資源エネルギー庁のホームページより) 二酸化炭素削減の世界的な働きと、ほとんどを輸入に頼っている日本のエネルギー問題を背景に、2020年から新築住… -
最近の住宅をめぐる動きを解説① 新築の着工戸数は年々減少 空き家数は激増
新築至上主義からの脱却 既存住宅市場を活性化へ 野村総合研究所が今月13日に発表した「新設住宅着工戸数の実績と予測結果」で、新設住宅着工戸数は、2017年度の95万戸から、20年度には77万戸、25年度には69万戸、30… -
照明やテレビを声で電源オン 今どきの「IoT住宅」って?
住宅と“もの”をつなぎ、暮らしを便利に 家電製品など、インターネットでつながるIOT住宅の例(画像提供=大和ハウス工業) 最近、よく耳にする「IoT(アイ・オー・ティー)」という言葉。「インターネット・オブ・シングス」の… -
プランターで楽しむ家庭菜園【夏編】
カラフルラディッシュとリーフレタス
間引きながら、収穫を待って !自宅で気軽に始める野菜作り。「プランターで楽しむ家庭菜園」、今回は夏編です。教えてくれるのは、女性農業者の会「わかやま農業女子ネットワーク」のメンバー、田中艶(なお)さんです。 「初めてでも簡単に育てられるオレンジや赤の…